- 東京国際アニメフェア2008
- これまでに国際学会等で研究発表した先端技術のうち、映像制作現場での実証を経て、実用段階となった最新のツール群を出展いたしました。
詳しくは、こちら
- これまでに国際学会等で研究発表した先端技術のうち、映像制作現場での実証を経て、実用段階となった最新のツール群を出展いたしました。
- 第3回デジタルコンテンツシンポジウム 2007 (2007.6.5 科学技術館)
- コンテンツに関わるさまざま学会の取り組みや研究を横断的に一望できるシンポジウムです。セッション1CGでは、デジタルアニメーションラボとトリロジーフューチャースタジオで開発した技術を発表しました。また、企画セッション1では「デジタルアニメの将来に向けて」と題し、本プロジェクトの研究進捗報告を行いました。詳細はこちら
- コンテンツに関わるさまざま学会の取り組みや研究を横断的に一望できるシンポジウムです。セッション1CGでは、デジタルアニメーションラボとトリロジーフューチャースタジオで開発した技術を発表しました。また、企画セッション1では「デジタルアニメの将来に向けて」と題し、本プロジェクトの研究進捗報告を行いました。詳細はこちら
- 東京国際アニメフェア2007 ( 2007.3.23 東京ビックサイト)
"アートディレクションのためのデジタル技術"- アートディレクションという映像制作の中核を担うプロセスにおいて、デジタル技術はどのように生み出され、活用され、質の高い作品作りに貢献しているか。また、デジタル技術を用いた演出、あるいは新しい表現の創造に対する取組みについて、日米のプロダクション間の違いに触れながら講演しました。
詳しくは、こちら
- アートディレクションという映像制作の中核を担うプロセスにおいて、デジタル技術はどのように生み出され、活用され、質の高い作品作りに貢献しているか。また、デジタル技術を用いた演出、あるいは新しい表現の創造に対する取組みについて、日米のプロダクション間の違いに触れながら講演しました。
- 東京国際アニメフェア2007 ( 2007.3.23 東京ビックサイト)
"制作現場からの提言2007 フロダクションマネージメントの将来"- 独自の制作管理システムを構築運営する各社の先進的事例を元に、その取組にいたる考え方や、その将来像などについて、議論しました。今後、制作本数の増加や国際的な共同プロダクションなど、プロダクションマネージメントが重要視される場面が増えていくことが予想されます。日本の分業型制作スタイルにも適応しながら、制作会社間の連携を図ることのできる新しいしくみ全体として考えていくことなどが提案されました。
詳しくは、こちら
- 独自の制作管理システムを構築運営する各社の先進的事例を元に、その取組にいたる考え方や、その将来像などについて、議論しました。今後、制作本数の増加や国際的な共同プロダクションなど、プロダクションマネージメントが重要視される場面が増えていくことが予想されます。日本の分業型制作スタイルにも適応しながら、制作会社間の連携を図ることのできる新しいしくみ全体として考えていくことなどが提案されました。
- CGIE 2006 (2006.12.4-6 オーストラリア・パース)
- オーストラリアで3年前から毎年開催されているインタラクティブエンタテイメントとサイバーゲームの学会中のSpecial SessionであるClasical AnimationとTraditional Animeで発表しました。
タイトル:"Anime Hair Motion Design from Animation Database " 杉崎英嗣
- オーストラリアで3年前から毎年開催されているインタラクティブエンタテイメントとサイバーゲームの学会中のSpecial SessionであるClasical AnimationとTraditional Animeで発表しました。
- SIGGRAPH TAIPEI 2006 (2006.11.16-17 台湾)
- ACM SIGGRAPHの台湾チャプタとして毎年開催されている "SIGGRAPH TAIPEI 2006" で基調講演を行いました。期間中、台湾芸術大学と国立交通大学の2会場でそれぞれ講演しました。
タイトル:"Making Animation Directable " 安生健一
- ACM SIGGRAPHの台湾チャプタとして毎年開催されている "SIGGRAPH TAIPEI 2006" で基調講演を行いました。期間中、台湾芸術大学と国立交通大学の2会場でそれぞれ講演しました。
- SIGGRAPH東京セミナー (2006.10.27 東京・タイム24ビル)
- 可視化情報学会主催 "第12回ビジュアリゼーションカンファレンス"の併催イベント SIGGRAPH東京セミナーにて、招待講演を行いました。
タイトル:"誰もが使えるデジタルペイントツールを目指して"
ウィリアム・バクスター
- 可視化情報学会主催 "第12回ビジュアリゼーションカンファレンス"の併催イベント SIGGRAPH東京セミナーにて、招待講演を行いました。
- 画像電子学会 Vsual Computing / グラフィックスとCAD 合同シンポジウム 2006 (2006.7.23 東邦大学)
- 画像電子学会のシンポジウムにて、招待講演を行いました。
テーマ:"手描き線画の学習モデルとその応用 " ウィリアム・バクスター、安生健一
- 画像電子学会のシンポジウムにて、招待講演を行いました。
- NPAR2006 The 4th International Symposium on Non-Photorealistic Animation and Rendering (2006.6.23 フランス アネシー)
- ノンフォトリアリスティックレンダリングとアニメーションの国際シンポジウムNPAR2006で、パネルディスカッションを行いました。
テーマ: "NPAR in the Real World"
パネリスト:安生 健一 (OLM Digital), Cassidy Curtis (Dreamworks), Saschka Unseld (Studio Soi) , Ronen Barzel(moderator)
詳細はこちら
- ノンフォトリアリスティックレンダリングとアニメーションの国際シンポジウムNPAR2006で、パネルディスカッションを行いました。
- 予感研究所 アート + テクノロジー + エンタテインメント=? ! (2006.5.3-2006.5.7 日本科学未来館)
- JSTの主催により、CRESTの研究領域「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」の取り組みが紹介されました。デジタルアニメーションラボからは、『iFace -インタラクティブ表情合成』と『dAb -対話型ペイントシステム』を展示しました。
- JSTの主催により、CRESTの研究領域「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」の取り組みが紹介されました。デジタルアニメーションラボからは、『iFace -インタラクティブ表情合成』と『dAb -対話型ペイントシステム』を展示しました。
- 先端技術ショーケース -未来のアート表現のために-
Leading Edge Technology Showcase -For the artistic expressions of the future- (2006.2.24-2006.3.5 東京都写真美術館)- 第9回文化庁メディア芸術祭の期間中、文部科学省とJSTの主催により、CRESTの研究領域「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」の取り組みが紹介されました。デジタルアニメーションラボの活動内容もVTRとパネルで展示されました。
- 第9回文化庁メディア芸術祭の期間中、文部科学省とJSTの主催により、CRESTの研究領域「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」の取り組みが紹介されました。デジタルアニメーションラボの活動内容もVTRとパネルで展示されました。
- デジタルアニメコンテンツシンポジウム2005 Digital Animation Symposium 2005
クリエイターと技術者のコラボレーション実現に向けて (2005.9.26 東京国際フォーラム)- 技術的な視点を主軸に、実際の映像制作現場で活躍されている方々とのディスカッションを目的にデジタルアニメーションラボ゙として、初めてのシンポジウムを開催しました。
プログラムでは、国内外の映像制作現場で活躍する講師を招き、アニメーション制作の現状と将来を講演いただきました。
“デジタルアニメに対する期待”をメインテーマに、映像制作者と技術者の視点からパネルディスカッションを行いました。詳細はこちら
- 技術的な視点を主軸に、実際の映像制作現場で活躍されている方々とのディスカッションを目的にデジタルアニメーションラボ゙として、初めてのシンポジウムを開催しました。


