- 2009.7.4 毎日新聞 朝刊 8面
「アニメキャラ動き 音声と完全に一致」
カプコンの新作ゲーム『戦国BASARA3』に、Anifaceが初めて導入されることが紹介されました。 - 2009.7.6 日経産業新聞 4面
「カプコン、新技術導入」
カプコンの新作ゲーム『戦国BASARA3』に、Anifaceが初めて導入されることが紹介されました。 - 2008.11.7 日経産業新聞 9面
「顔の正面映像で3D横顔」
ビデオカメラ入力から3Dの顔映像を作成するソフトが紹介されました。 - CGWORLD 2008年11月号 vol.123 p.54-55
“特集1 新生シーグラフに迫る” 「OLMデジタルのSIGGRAPH足跡 制作現場ならではのR&D」
SIGGRAPHにおけるOLMデジタルの研究開発部門の発表の歴史とCRESTプロジェクトへの取組みが紹介されました。 - CGWORLD 2008年11月号 vol.123 p.56-57
“特集1 新生シーグラフに迫る” 「開発ツールの実用化にむけた短編制作 『One Pair』メイキング」
コンピュータアニメーションフェスティバルに入選した「One Pair」のメイキング紹介と、CRESTにおける開発技術・ツールを実用化するための短編作品制作プロジェクトが紹介されました。 - 2008.8.17 マイコミジャーナル
“レポート SIGGRAPH2008 コンピュータアニメーションフェスティバルの受賞作/注目作を一挙紹介”
コンピュータアニメーションフェスティバルに入選した「One Pair」の紹介 - 2008. 8.11 映像新聞 1面
「オー・エル・エム・デジタルが自主制作 SIGGRAPHで短編映像上映」
コンピュータアニメーションフェスティバルに入選した「One Pair」の紹介と、CRESTにおける開発技術・ツールを実用化するための短編作品制作プロジェクトが紹介されました。 - 2008.4.5 教育課程新聞 5面
「東京国際アニメフェア 世界に注目される『日本アニメ』クリエイター育成に課題」
デジタルアニメーションラボは東京国際アニメフェアに出展したことが紹介されました。 - 2007.12.6 日経産業新聞12面
「アニメ 口元の現実感増す」
ATRで研究開発を進めているデジタルアニメ向けリップシンク技術が取り上げられました。 - CGWORLD 2007年11月号 vol.111 p. 64
“特集2 play back SIGGRAPH 2007
日本勢の活躍 / Paper : Locally Controllable Stylized Shading”
㈱OLMデジタルと東京大学によるSIGGRAPH2007の論文の内容が取り上げられました。 - 2007. 8. 6 映像新聞 1面
SIGGRAPH2007/米・サンディエゴで開催 OLMデジタル アニメ制作の新技術を発表
SIGGRAPH2007で発表した論文「Locally Controllable Stylized Shading」が取り上げられました。 - 2007. 7. 26 CG-ARTS協会 SIGGRAPH2007 日本語ニュースサイト
OLMデジタル アニメ制作の課題解決で論文発表
SIGGRAPH2007で発表した論文「Locally Controllable Stylized Shading」が取り上げられました。 - 2007. 6. 4 朝日新聞 35面
人の動き よりアニメらしく
デジタルアニメーションラボとトリロジーフューチャースタジオで開発した「MoCaToon」が取り上げられました。 - 2007. 3. 5 映像新聞 1面
CGキャラクターで量産可能
デジタルアニメーションラボとトリロジーフューチャースタジオで開発した「MoCaToon」が取り上げられました。 - 2006. 7.23 Slash Games (運営:株式会社アイ・アール・アイ コマース アンド テクノロジー)
「アニメはデジタル化の波でどう変わりつつあるのか?ゲーム開発は? SIG-GT 第8回」 - 7月15日に開催されたSIG-GT(ゲームテクノロジー研究会)(主催 IGDA日本)の第8回「ノンフォトリアリスティックにおける生産性の向上へのアプローチ」のレポート記事に、Bill Baxterの講演レポート記事が掲載されました。詳しくは、こちら
- 2005.10. 3 映像新聞 13面
デジタルアニメシンポジウム開催 国内外プロダクションの先端事例を紹介
9月26日に開催した「デジタルアニメコンテンツシンポジウム2005」のレポート記事が掲載されました。 - 2005. 7. 7 日経産業新聞 9面
骨格の動き正確に画像化 早大、MRIと照合し再現
Ca+で研究・開発している、骨と皮膚の相対関係を測定し、よりリアルな人体運動を再現する手法が取り上げられました。詳しくは、こちら - 2005. 4. 4 映像新聞1面
筆致・筆圧をデジタルで表現-スタライスペンの動き3Dで再現-
Bill Baxterの研究・開発している描画ツール「dAb」が取り上げられました。


